チェンジリング
評価 上の下
1928年、シングルマザーのクリスティン(アンジェリーナ・ジョリー)は、ロサンゼルス郊外で9歳の息子ウォルター(ガトリン・グリフィス)と暮らしていた。ある土曜日、彼女は同僚に泣きつかれて断り切れずに休日を返上して仕事へと向かう。暗くなって彼女が帰宅すると、家で一人で留守番をしているはずの息子の姿はどこにもなかった。
個人的にはけっこういい映画だった。これが実話っていうのはすごい怖いね。権力が悪いほうへ悪いほうへ働いてしまった。
評価 上の下
1928年、シングルマザーのクリスティン(アンジェリーナ・ジョリー)は、ロサンゼルス郊外で9歳の息子ウォルター(ガトリン・グリフィス)と暮らしていた。ある土曜日、彼女は同僚に泣きつかれて断り切れずに休日を返上して仕事へと向かう。暗くなって彼女が帰宅すると、家で一人で留守番をしているはずの息子の姿はどこにもなかった。
個人的にはけっこういい映画だった。これが実話っていうのはすごい怖いね。権力が悪いほうへ悪いほうへ働いてしまった。
評価 中の中
“血の大みそか”から15年後の2015年。歴史では、2000年の巨大ロボットによる人類滅亡計画は、悪魔のテロリスト、ケンヂとその仲間が行ったものとされ、それを阻止したともだちは救世主と崇められていた。高校生になったケンヂのめいであるカンナ(平愛梨)は、そんなともだち中心の国家に反抗し、問題児とみなされてしまう。
まぁまぁかな。それに尽きるね。3見るかどうか迷うな~。
評価 中の上
ヴォルデモート卿(レイフ・ファインズ)の支配力が強大になっていくなか、ハリー(ダニエル・ラドクリフ)とダンブルドア校長(マイケル・ガンボン)は、ヴォルデモートの防御を解く手がかりを探るため、極めて重要な情報を握っているダンブルドアの旧友で元同僚ホラス・スラグホーン(ジム・ブロードベント)を学校に迎え入れる。
案外面白かった!!今回から本も読んでなくて本当に無知の状態で見たんだけど、ストーリーも把握できたしね。ただ本とはだいぶ違うっていう話を聞いたから、やっぱ本も読みたいな。
評価 中の上
翌年に大阪万博開催を控え、人類が初めて月に降り立った1969年の夏、小学生のケンヂは、同級生の仲間たちと空き地の原っぱに秘密基地を作った。そんな彼らの秘密の遊びの一つである“よげんの書”には、悪の組織、世界征服、人類滅亡計画、それを阻止する正義の味方など空想の数々が描かれ、彼らをワクワクさせるのだった。
2章と3章も見たいな~。だけど一緒に見に行ってくれる「ともだち」がいません(笑)
評価 中の上
運命的な出会いを経て結婚し、今や81歳となったエミル(エミル・ケレシュ)と70歳のヘディ(テリ・フェルディ)の老夫婦。恋に落ちていた頃のことなどすっかり忘れた二人は、年金だけでは暮らしていけず、借金取りに追われる毎日の中、出会いのきっかけだった思い出のダイヤのイヤリングも借金のカタに取られてしまう。
何気に年金問題を浮き彫りにしながら、それでいて心温まるいいお話でした。けっこう笑える場面もあったしね。
評価 中の上
ホグワーツ魔法魔術学校の5年生になったハリー(ダニエル・ラドクリフ)は、最近、ヴォルデモート卿のうわさを聞かないことに気付く。そんな折、魔法省は学校にお目付役として新しく防衛術を教える教師を送り込む。その授業を不満に思ったハリーは親友のハーマイオニー(エマ・ワトソン)らと“ダンブルドア軍団”を結成する。
たぶん仕事の影響だろうけど、無性にファンタジーが見たくなったから、録画して見た。そして、意外と夢中になった(笑)
評価 中の上
デリヘルを経営する元刑事ジュンホ(キム・ユンソク)のところから女たちが相次いで失踪(しっそう)して、ときを同じくして街では連続猟奇殺人事件が発生する。ジュンホは女たちが残した携帯電話の番号から客の一人ヨンミン(ハ・ジョンウ)にたどり着く。ヨンミンはあっけなく逮捕されて自供するが、証拠不十分で再び街に放たれてしまい……。
邦画と最も違う点はハッピーエンドじゃないとこかな。後味は悪いけど、別に嫌いじゃないです。よくわかんないとこもあるんだけどね。
評価 中の中
高校生のダイアナ(エヴァン・レイチェル・ウッド)は登校後、いつものように親友のモーリーン(エヴァ・アムリ)とトイレでおしゃべりに興じていた。そんなとき、突如銃声と叫び声が聞こえ、しばらくすると銃を手にしたクラスメートが乱入して来る。いきなり彼女たちは目の前に銃口を突きつけられ、死ぬのは二人のうちどちらかだと言われ……。
そういえば俺19日に映画見てたわ(笑)すっかり忘れてた。
これはね、ラストのどんでん返しで全てが意味不明になりました(笑)観客もラストの解釈を”選択”しなさいってことかな。
評価 上の下
楽団の解散でチェロ奏者の夢をあきらめ、故郷の山形に帰ってきた大悟(本木雅弘)は好条件の求人広告を見つける。面接に向かうと社長の佐々木(山崎努)に即採用されるが、業務内容は遺体を棺に収める仕事。当初は戸惑っていた大悟だったが、さまざまな境遇の別れと向き合ううちに、納棺師の仕事に誇りを見いだしてゆく。
これいいよ。号泣しました(笑)
評価 中の中
昔々、大人の俳優に脱皮できなかった元有名子役や、消防車にひかれたまぬけな消防士など、患者だけでなく医者や看護師も変わり者ばかりが集まる病院があった。中でも一代で自分の会社を築いた超ワガママ老人の大貫(役所広司)は、一番の嫌われ者。ある日大貫は、1日しか記憶を保てない少女パコ(アヤカ・ウィルソン)に出会う。
最初の方はつまらなくてどうなるかと思った(笑)最後のほうが楽しくて盛り返しました。
ちなみにDMCとこれは早稲田松竹で見た。あそこ思ってたよりきれいだね。いい思い出になったわ。
評価 中の上
純朴な青年、根岸崇一(松山ケンイチ)は、ポップミュージシャンを目指して大分県から上京する。だがひょんなことから人気悪魔系デスメタルバンド“デトロイト・メタル・シティ”のギター&ボーカルとして活動することになる。彼らのデビューシングルは大ヒットを記録し、崇一は自分の意思とは関係なくカリスマ悪魔歌手に祭り上げられていく。
面白かった~。笑えるシーンもあるしね。あと、加藤ローサかわいすぎでしょ!!
評価 中の上
紀元前480年、スパルタ王レオニダス(ジェラルド・バトラー)は、ペルシアの大王クセルクセス(ロドリゴ・サントロ)から服従の証を立てるよう迫られる。そこで、レオニダス王が取った選択肢は一つ。ペルシアからの使者を葬り去り、わずか300人の精鋭たちとともにパルシアの大群に立ち向かうことだった。
何よりもかっこよかった!!それで十分。男よ、強くあれ!!
評価 中の中
西暦2700年の地球。宇宙に逃れた人間が残したゴミを、700年もの間片付け続ける“地球型ゴミ処理型ロボット”WALL・E(ウォーリー)。ある日、地球にイヴという名のピカピカのロボットが現れた。ずっと孤独だったウォーリーはイヴに恋をするが、イヴが宇宙船にさらわれてしまい……。
たぶん真剣に見たらめっちゃいい映画だと思うんだけど、いかんせん他のこと考えながら見てたから、あまりストーリー把握できなかった(笑)
評価 中の下
アリアという謎の女性の電話で引き合わされた互いに面識のないコピーショップ店員のジェリー(シャイア・ラブーフ)と法律事務所の事務係レイチェル(ミシェル・モナハン)は、愛するものを奪われ、アリアの指示通りに行動することを強いられる。2人はすべてが謎のまま命令に従って行動するが、やがてFBIの追っ手が迫る。
最近こんな映画ばっか。コンピュータが自分の意思を持ちましたとさ。
評価 中の中
関東に直下型地震が発生して数週間後、都心の機能は回復しつつあったが、地震の影響で海水温度が急上昇し、史上最大規模の巨大台風が発生する。元ハイパーレスキュー隊員の祐司(伊藤英明)は、娘(大森絢音)の誕生日を祝うために、妻(桜井幸子)と銀座で待ち合わせをしていたが、突然巨大なひょうが降ってきて……。
突っ込みどころが満載過ぎて面白いというよりかはウケた(笑)一緒に行った人が突っ込める人で良かった。
評価 中の下
スーパー・ヒーローの破壊力に満ちたパワーは、一般市民の生活にもダメージをあたえ、スーパー・ヒーローは、政府から活動を禁止されてしまう。それから15年後、かつて人気ナンバー・ワンだったヒーロー“Mr.インクレディブル”は保険会社の社員として暮らしていた。
何が言いたかったの?家族愛??
評価 中の中
子ども部屋のクローゼットの向こう側に広がるモンスターたちの世界。彼らは夜な夜なドアを開いては子どもたちを怖がらせているのだが、実は彼らは“モンスターズ株式会社”のれっきとした社員なのだ。この会社は、モンスターシティの貴重なエネルギー源である子どもたちの悲鳴を集めるのがその仕事。しかし、最近の子どもは簡単には怖がってくれない。モンスターズ社の経営も苦しくなってきている。そんなある日、大事件が発生した。モンスターたちが実はもっとも怖れる人間の女の子がモンスターシティに紛れ込んでしまったのだ。
最後ちょっと泣きそうになった(笑)大声ださせるなら怖がらせるより、笑わせようってね!
評価 中の上
オーストラリア、グレートバリアリーフ。広大な海の中でカクレクマノミの400個の卵が孵化しようとしていた。しかし、無事に生まれたのは母親の命と引き換えに助かったたった1つだけ。父マーリンは、この子を“ニモ”と名付け、同じ悲劇を繰り返さないと誓い過保護なまでに大事に育てていく。そして6歳になったニモに、初めて学校へ行く日がやって来る。しかし、突然の悲劇がニモを襲う。彼は、人間のダイバーにさらわれてしまったのだ。打ちひしがれるマーリンだったが、陽気なナンヨウハギ、ドリーの助けを借りてニモを取り戻す旅へと出るのだった
映像きれいだし、いい話だったんだけど、いかんせん夜遅くに見たから眠かった。
評価 中の上
ミュージシャンとして大成することを夢見ている野心家のロジャー(アダム・パスカル)は、恋人の死によって精神的に打ちひしがれていた。そんな中、階下に住んでいるエキゾチックな雰囲気が魅力的なダンサーのミミ(ロザリオ・ドーソン)に心惹かれ始めたロジャーは、彼女との新しい恋に踏み出せずに悩んでいた……。
ミュージカル系初めて見たけど、普通におもしろかった!
評価 中の上
ゴーリング・メリー号に乗ったルフィら仲間たちは、砂漠の国アラバスタ王国の女王ビビと出会う。彼女の国が崩壊の危機に直面していると知ったルフィたちは、悪の根源であるクロコダイルを倒すべく立ち上がった。そのころ、アラバスタではクロコダイルの陰謀により、国王軍と反乱軍との全面戦争が始まろうとしていた。
チョッパーのやつほどじゃないけど、これも泣いた(笑)俺の大好きな2回目の戦闘のシーンがないのが非常に残念!!
評価 中の上
白い魔女に勝利してから1年。現実に戻ったペベンシー4兄妹は、角笛の音に導かれ再びナルニア国へと舞い戻ってきた。しかし、この国の時間ではすでに1300年が経過しており、平和で美しい魔法の国は暴君ミラースに支配されていた。荒れはてたナルニア国を目にした4兄妹は、この国の王位継承者であるカスピアン王子(ベン・バーンズ)と出会う。
1章より全然おもしろかった。迫力もあったし。これくらいのレベルなら続編も見たいな!!
評価 上の下
恋人にも捨てられ、人生にうんざりしているウェズリー(ジェームズ・マカヴォイ)。そんな彼の前に突如現れた謎の美女フォックス(アンジェリーナ・ジョリー)は、ウェズリーの亡き父が秘密の暗殺組織をけん引するすご腕の暗殺者だった事実を彼に知らせる。しかも父亡き今、ウェズリーは組織を継承する立場にあると言い……。
個人的には大好きな映画だった(笑)ネタになる部分もあれば、クライマックスみたいにかっこいい部分もあるみたいな。アクションも普通とはちょっと違う感じで楽しめた!!
評価 中の上
長峰美加子と寺尾昇は仲の良い同級生。中学3年の夏、美加子は国連宇宙軍の選抜に選ばれたことを昇に告げる。翌年、美加子は地球を後にし、昇は普通に高校へ進学。地球と宇宙に引き裂かれたふたりはメールで連絡を取り続ける。しかしメールの往復にかかる時間は次第に何年も開いていくのだった。美加子からのメールを待つことしかできない自分に、いらだちを覚える昇だったが…。
「秒速~」ほどじゃないけど、これも切なかった。地球から距離が延びるたびに、メールが届く速度が遅くなる設定はやばい。これ監督一人で作ったとかもはや神だわ。
評価 中の上
1969年、ニューヨーク上空に珍しいオーロラが出現した日、消防士フランクは救助を終え、妻ジュリアと6歳の息子ジョンの待つ家へと戻ってきた。親子3人の生活は幸福な輝きで満たされていた。ちょうどその日のオーロラのように。だが、その2日後、フランクは殉職する。息子ジョンは深い哀しみに暮れる。それから30年。再びニューヨークにオーロラが出現した日、ジョンはふと父が愛用していた無線機を見つける。そしてそこから男の声が聞こえてくる……。まるでそれは父と話しているようだった。
感動系の作品かと思ったら、途中から話は別の方向へ(笑)ただ、俺はこういう話は好きだからね。普通に楽しかった!!
評価 中の上
航海中に高熱で倒れたナミを救うため、ドラム王国に降り立ったルフィ海賊団一行は、雪深い山に住む“魔女”と呼ばれるドクターくれはを探すことに。ドクターくれはを探し当てるまでに力尽きてしまったルフィたちを救ってくれたのは、その弟子であるトナカイのチョッパーだった。しかし、国を捨てた極悪国王ワボルが兄のムッシュールとともに戻ってきて……。
泣いた(笑)いやマジいい映画だわ。ワンピって映画もまぁまぁなんだね(笑)
評価 中の上
父母参観日に出席中のFBI捜査官ロナルド(ジェイミー・フォックス)の元に、サウジアラビアで自爆テロ事件が発生したと知らせが入る。彼は法医学調査官のジャネット(ジェニファー・ガーナー)や、爆発物専門家のグラント(クリス・クーパー)らとともに事件の調査を開始。しかし、FBIの捜査を拒むサウジ政府との交渉は難航し……。
これはいい映画。サウジ人とアメリカ人が自然に心を通わせていく感じもいいんだけど、やっぱこれかな。
「相手を皆殺しにしてやる」
このセリフが映画の最初(映すのは最後)と最後に流れてくるのがものすごく心に残った。
評価 下の上
沈没寸前の海賊船に乗り込んだルフィたちは大きな宝箱を発見するが、中から出てきたのは財宝ではなく入歯のお婆さんだった!! 伝説の宝物“金の冠”と引き換えに、お婆さんは自分を島へ送り届けてほしいと頼み込む。
ワンピって映画は別におもしろくないんだね(笑)まぁギア2のきっかけが見れたことが唯一の収穫かな。
評価 中の中
前作の惨劇から8年。感染は全世界へ広がり地上が砂漠と化す中、ラクーンシティの生存者たちは、アラスカを目指してネバダ州の砂漠を横断していた。そこですべての元凶であるアンブレラ社の巨大な陰謀を阻止するため闘い続けるアリス(ミラ・ジョヴォヴィッチ)は、離ればなれになっていたカルロス(オデッド・フェール)と生存者一団に遭遇する。
4もありそうな感じ。今回は映画に迫力がなかった気がする・・・それにしてもミラさんは今作が一番かわいかった!!
評価 中の上
2003年、火星にビークル2号探知機を打ち上げるが、火星に到着後NASAとの交信が途絶えてしまう。その後、アメリカ、パリ、東京、さらにはアメリカ大統領の乗るエアフォース・ワンの機内など、世界中の至るところで同時期に奇妙な現象が起きる。人間たちは、それが地球上のあらゆるテクノロジーをスキャンする知能を持つ“金属生命体”のしわざだとは知らず……。
バイトの人や鵺がまぁまぁおもしろいよ、って言ってたから見てみたんだけど、確かに面白かった!!あと、人間が死ぬシーンを映さないのが好感を持てるね。
評価 中の中
1957年、大学で学生たちに考古学を教えているジョーンズ博士(ハリソン・フォード)は、超常現象的なパワーが宿っているという秘宝“クリスタル・スカル”を求め、相棒の若者マット・ウィリアムズ(シャイア・ラブーフ)とともに再び冒険の旅へと出る。しかし、インディたちの前に、秘宝を付け狙うロシア軍が立ちはだかり……。
う~ん・・・ストーリーがな~。微妙でした。
「あんた教師なんだろ?」「時々ね」
この「時々ね」がすごい好きです(笑)こういう返答ができる人間になりたい!!
評価 中の中
美術学校に通う19歳のみるめ(松山ケンイチ)は、39歳のリトグラフの非常勤講師ユリ(永作博美)と恋に落ちる。友人の堂本(忍成修吾)に問いただされ、みるめは彼女との仲をうれしそうに告白するが、いつもつるんでいる仲間のえんちゃん(蒼井優)の顔は曇ったままだ。だが、実はユリが既婚者であることが分かり、みるめは混乱する。
淡々と盛り上がる場面もなく話が進んでいった(笑)ただ、永作博美は永遠のロリだな!!
評価 中の下
お茶屋で遊んだことはなくとも、熱狂的な舞妓ファンの鬼塚公彦(阿部サダヲ)は、念願の京都支社への転勤が決まる。恋人の富士子(柴咲コウ)を捨てて京都入りした彼は、お茶屋へ直行するも、「一見さんお断り」の壁にぶつかってしまう。しかし、会社の社長がお茶屋の常連で、仕事で実績を出した公彦はついにお茶屋デビューを果たす。
これ絶対楽しいだろうなって思ってたのに入り込めなかった・・・阿部サダヲとか堤真一とか「当たり」の俳優出てるのに。
評価 中の下
ダニー(ジョナ・ボボ)は兄のウォルター(ジョシュ・ハッチャーソン)にかまってほしいためにボールを投げてふざけていると手もとが狂いボールがウォルターの顔に当たってしまう。怒ったウォルターはダニーを地下室に閉じ込めてしまうが、ダニーはそこで「ザスーラ」というボード・ゲームを見つける。
評価が難しい映画だけど、特におもしろいとは思わなかった。舞台は広大な宇宙だけどアクションは家の中で繰り広げられるという規模のギャップはいいと思う。
評価 下の上
2012年に地球の自転が遅くなり、火山が噴火した。また各地で異常気象も多発するなど、世界の終わりが近づいていた。
いやはや、ちょっとひどいな(笑)ヒロインはめっちゃかわいかったけどね!!
評価 中の上
大学入学のため仙台に引っ越してきた椎名(濱田岳)は、奇妙な隣人の河崎(瑛太)に出会う。初対面だというのに河崎は、同じアパートに住む孤独なブータン人留学生に広辞苑を贈るため、本屋を襲おうと奇妙な計画を持ちかける。そんな話に乗る気などなかった椎名だが、翌日、モデルガンを片手に書店の裏口に立っていた……。
切ないね~。俺的にはこの作品の主人公はやっぱ椎名しゃなくドルジかな。
評価 中の下
世界をまたにかけ活躍してきた金庫破りの超一流のプロ、ニック(デ・ニーロ)はある日、長年のパートナーである盗品ブローカー、マックス(ブランド)から報酬400万ドルという願ってもない話を持ちかけられる。が、この仕事を成功させるためには内部に詳しいジャック(ノートン)という男と組まなければならなかった……。
盛り上がる場面は特にないし、最後のどんでん返しもなぜそうなったのかが全く説明されなかった(笑)
評価 下の上
フェデリコは幼い頃、未曾有の大地震で生き埋め状態のところをサムに助けられた。その時サムから“運”を奪う能力を授けられ、以来彼の経営するカジノでお客の運を奪い取ってきた。だがある日、彼はサムのもとから去ろうとしたためその能力をサムに吸い取られてしまう。7年後、銀行強盗で逃走中のトマスは飛行機の墜落事故に見舞われたが、搭乗者237名の中で奇跡的にたった1人生き残った。彼は女刑事サラの監視下で入院していたが、そこへ強運な男を探していたフェデリコが現われる。彼はトマスを連れ出すと、あるゲームへの参加を強引に迫るのだった。
今回は外したかな。まぁ運のいい人になりたいとは思うけど。
評価 中の下
動物管理局に勤めるウォルター(ジム・キャリー)は、自分の誕生日に1匹の犬の捕獲に手こずり腕をかまれてしまう。同じ日に、妻(ヴァージニア・マドセン)から“ナンバー23”という本をプレゼントされ、読み進むうちにウォルターは23という数字に取りつかれ始め……。
「23エニグマ」に基づいた話。人類の生殖細胞の染色体は23本。マヤ人が信じた世界の週末2012年12月23日。タイタニック号の沈没1912年4月15日(1+9+1+2+4+1+5=23)。アルファベットの23番目の「W」はパソコンのキーボードの2と3の間にある。
こんな風に確かに不思議と23が絡んでる出来事がいっぱいあるのは確かだけれど、どうしても23にまつわらない出来事がいっぱいあるだろって思うし、日付の足し方にしてもこじつけてる感が拭えなかった(笑)
評価 中の中
マンハッタンの銀行で強盗事件が発生し、犯人グループのリーダー、ダルトン(クライブ・オーウェン)は人質を取って銀行に立てこもってしまう。現場に急行した捜査官フレイジャー(デンゼル・ワシントン)は事件発生から7時間経っても行動を起こさない犯人たちに対し、時間稼ぎをしているのではないかとの疑問を抱き始める。
犯人と警察、弁護士の心理戦とか、銀行強盗の手口とかは見ていて楽しかったんだけど、何か気持ちが盛り上がらなかった・・・結末も悪くはないのにな。
評価 中の中
マサチューセッツ工科大学の学生ベンはある日、並外れた数学的資質を教授に見込まれ、ブラックジャックの必勝法を編み出した天才学生チームに誘われる。チームに参加した彼は仲間たちと日夜トレーニングを重ね、卓越した頭脳とチームワークを駆使してラスベガス攻略に挑む。
数学が苦手な俺にはちょい仕組みがわからない(笑)まぁそこは置いといて、金に目がくらんだ人間ドラマとしてはまぁまぁかな。
評価 中の中
西暦2029年。企業のネットが星を覆い、電子が駆けめぐる近未来。公安9課の草薙素子を隊長とする、通称“攻殻機動隊”のメンバーに、国際手配中の天才ハッカー・人形使いが捕らえられたという報が入る。完全にサイボーグ化し、電脳を有する人形使い。ネットの海から生まれた彼は、自らを生命体と主張し、亡命を提言する・・・。
電脳をハッキングして、記憶すらも操れる時代。もはや自分とは何なのか。GHOST=「自分らしさ」(俺の解釈ね)となっていることから、タイトルの深さが身に染みてくる。バトーと草薙が船の上で交わしている会話が頭に残るな~。もはや人間すらも発達したネットワークの一部なのか。
評価 中の中
ある日突然、アメリカ全土からミツバチが消えるという異常現象を皮切りに、世界中の人々が突然死に至る病がまん延し始める。人類滅亡の危機を前に世界はパニックに陥っていた。その地球危機の中で主人公は家族を守るために安全な土地を目指し、迫りくる何かに追い込まれながらも、希望を捨てずに原因究明と家族のために逃避行を続けるが……。
テーマは環境破壊とシャマラン自身が言っていたように、自然と人間の共存がテーマかなって思った。人間は自然を活かそうとしてもやっぱ破壊を続けているし、そんな人間に自然が反抗したんだね。最後のシーンが好きです。
評価 中の上
永遠に生きることを宿命づけられた“キルドレ”と呼ばれる子どもたちが暮らす、もう一つの現代で、彼らは“ショーとしての戦争”で戦闘機に乗って戦っていた。戦うことで生を実感する日々を送る中、元エースパイロットの女性指揮官・草薙水素と基地に赴任してきたエースパイロット・函南優一が出会う。
キルドレの死を「かわいそうなんかじゃない!」と言い放った草薙の言葉がやたら頭に残ってる・・・生きるってどういうことだろう。生の実感がテーマかなって思いました。
評価 中の中
ジグソウと弟子のアマンダが死に、ホフマン刑事はジグソウ最後のゲーム現場でパズルを解こうと必死になっていた。そのころ、ジグソウにかかわり唯一生き残ったSWATのリグス指揮官が、新たなゲームに強制参加させられ、90分以内にわなをクリアしなければ旧友の命はないと告げられる。
オープニングから何と言うグロさ(笑)ただこのオープニングが重要なんだね。これで大抵の観客は洗脳される。つまりまだゲームは終わってないんだね。続編があります(笑)
それにしてもこの映画を見た後って何でこんなにも語りたくなるんだろう?(笑)2に出てきたマシュー刑事が出てきたりとか、ジグソウの過去が明らかになってきたりとか、いよいよシリーズ全体が繋がってきた。今回の作品を見るなら3をもう一度見てから見たほうが絶対いいと思う!
あいかわらずオチが明らかになるテンポはいいなと思いました。
評価 中の上
前作で結ばれた、サラ・コナーと未来から来たカイル・リースとの間に出来た息子ジョンこそ、未来での機械との戦争で人類を導く指導者だった。そして、機械たちはジョンの暗殺を目論み、再び1994年ロサンゼルスにターミネーターを送り込んでくる。一方、来るべき未来の戦争を知る唯一の人間サラは、狂人扱いされ精神病院へ入れられていた。そんな中、未来から送られてきた2体のターミネーターがジョンに接触する。
また見ちゃった(笑)まぁこれほどの名作が録画してあれば、誰でも見るっしょ!!
評価 中の上
内気で友だちのいない高校生のリョウは、ある日、公園でおもちゃの携帯電話を拾う。数日後、彼女が保健室にいると着信音が聞こえ、若い男性の声が聞こえてくる。なぜか、二人は電話がなくてもテレパシーで通話できるようになり、長野に住むシンヤと、横浜で暮らすリョウの不思議な交流が始まる。
小説読んでだいぶ時間が経ってたからかもしれないけど、案外おもしろかった。小出かっこいいな~。
評価 中の上
同じ大学に通うさやかと慶太は、誰もが羨むほどの似合いのカップル。スペインの建築家ガウディに憧れる慶太は、いつか自分の設計した建築物を建てたいとさやかに熱く語っていた。卒業旅行でスペインを訪れた2人は、ガウディの未完の大作の教会を前に、自分たちの未来が確かにつながっていると確信したが……。
オーディションで選ばれた男めっちゃかっこいいな!!演技は下手だけど(笑)あとスペイン行きたくなった。
評価 中の下
夏の日の東京。ギャンブルから足を洗えず、借金まみれのシンヤは、オレオレ詐欺に手を染め、老婦人をだまそうとする。しかし、その老婦人と心が触れ合ってしまい、金を引き出せずにいると、街で寿子という女性と出会う。寿子は、母・鳴子の恋の軌跡をたどろうと、とある場所へ向かっていた。
なんか展開が雑じゃない?たぶん小説から相当はしょってると思う。
評価 中の上
偏差値最低、品性最悪の不良学生が集まる鈴蘭高校では、多数の派閥が覇権をめぐって勢力争いを繰り広げていた。現在の最大勢力は、3年の芹沢多摩雄率いる“芹沢軍団”だった。そこへ、鈴蘭制覇を本気で狙う滝谷源治が転入、鈴蘭OBで早秋一家矢崎組のチンピラ片桐と友人になり、勢力を拡大する。
漫画と違う完全なオリジナルストーリーだから、あまり比較もせずに楽しめた。クローズの世界はかっこいいです!!ちなみに山田孝之がやばいかっこいい!!
評価 上の下
暗黒界の顔役・天塩幸之助の愛人・高千穂マリに手を出してしまった手下の備後登は、命の代償に伝説の殺し屋“デラ富樫”を探し出すハメに。期限の5日が迫ってもデラを見つけ出せない備後は無名の三流役者・村田大樹を雇い、殺し屋に仕立てあげるという苦肉の策を思いつくが……。
三谷作品はやっぱ外れないね!おもしろかった。笑いあり、感動あり。夕焼けっていいよね~。ちなみに俺は舞台になった場所のあ~ゆ~町並み大好きです(笑)
評価 中の下
神秘的な力を宿していると言う十戒の破片を納めた聖櫃をめぐって、ナチスと対決する考古学者インディアナ・ジョーンズの冒険を描いた超娯楽作。
今回はあまりのめりこめなかったわ~。インディー・ジョーンズって当たり外れあるのかな?全部当たりって聞くけどね。
評価 中の下
女子大生の香恵は引っ越しの際、前の住人が忘れていった1冊のノートを見つける。ある日、香恵は画家の石飛に恋をするが、相談相手の親友ハナは留学中で連絡もままならない。もやもやした気持ちを紛らわすように香恵はノートを開くが、挟まれていた写真にノートの持ち主の伊吹がいた。
確かに見所は「特にありません。」感想??「別に・・・」
評価 上の下
1935年の上海。暗黒街の組織の策略にはめられたインディは飛行機から脱出、インドの山奥に降り立つ。そこで、伝説の秘宝<サンカラ・ストーン>を探し求める邪教集団の陰謀を知ったインディは、相棒のショート・ラウンドとナイトクラブで知り合った歌手のウィリーと共に敵の城へ向かう。
さすが名作!!おもしろいね。ただ元々悪者だった中国人はいずこへ!?(笑)
評価 中の中
ミシガン州の高校生デヴィッドは、自分にテレポート能力があることを発見。母が家を出て以来、人が変わった父との生活にうんざりしていたデヴィッドはニューヨークへと向かい、瞬間移動した銀行の金庫室で大金をせしめる。しかし、そんな彼を謎の男ローランドがつけ狙い……。
いろんな所に一瞬で行ける能力ってうらやましい!!でも女のモテる部分はもっとうらやましい!!
評価 中の中
南極大陸の氷の下600メートルの地点に、突如、巨大な建造物が出現。実業家のウェイランドは探検家のレックスを中心に世界中から人材を集め、探検隊を組織する。
人間が見事におびき出され、餌になってた(笑)人間って利用しやすいな~。
評価 下の上
ダイナーのウェイトレス、スリムはある日、ミッチという親切な男に出会い、結婚する。スリムはウェイトレスを辞め、建設会社を経営する裕福なミッチとの幸せな結婚生活が始まる。やがて娘グレイシーが生まれ、3人で何不自由なく優雅に暮らしていた。だがグレイシーが5歳になった頃、ミッチは突然変貌する。何でも欲しいものを手に入れてきた彼はスリムも物として扱い、暴力で家庭を支配しようとしていた。恐怖におののくスリムはグレイシーを連れて家を飛び出すが、ミッチはあらゆる手段で彼女の行く手を阻むのだった…。
ジェニファーロペスはかわいいけど、5歳くらいの娘もかわいい。即戦力ならジェニファーロペスだけど、長期的な視点から言うと、娘と結婚したい。
評価 中の上
恋人のビクトリアと結婚間近のビクターは、間違って別の女性と結婚の誓いをしてしまう。しかもその女性はすでに死んでいて……。
おもしろい!!なごみの中にも”死体の花嫁”のまっすぐな気持ちと切なさが伝わってくる。これはいい映画だわ~。
評価 中の中
とある、とっても郊外。ホテルニューメキシコに訳あり金を持って逃走するチンピラ三木がたどりつく。そこへ、金持ちと結婚するのに何故か金が欲しいカナ、カナの婚約者トドヒラ、三木の兄貴分ソノダが乱入。さらに、彼らが大騒ぎしているところへ、鳥会組の若頭が殴り込み!!その一部始終を隣の“ノゾキ部屋”から、ノゾキの罪で出所したてのオキタと謎の男キャプテンバナナがじっと見ていた……。
テンポのよさは好きだけど、全体的にはまぁ普通じゃないかな。
評価 中の中
2012年。人類が死滅してしまった地球でたった1人、有能な科学者のロバート・ネビルだけが生き残る。彼は究極の孤独と闘いながら愛犬サムとともに3年間もの間、ほかの生存者の存在を信じて無線で交信を続け、人類再生の道を探ってきたが、彼に謎の敵が迫っていた。
見ての通り2012年人類滅亡説に基づいて作られた映画。俺は2012年に人類が滅亡するとも思えないけど、確かにウィルスならいきなりくるからね。
26000年周期で人類が滅亡するといわれていて、それが2012年12月22日。26000年前にはアトランティスが滅亡したと言われている。いやはや、怖いですな。
評価 中の中
夏樹と寛子は、サーフィンを通じて知り合い、お互いに一目で恋に落ちた。意気投合した2人は付き合い始め、やがてハワイで挙式する。プロ・ウィンドサーファーの夫とともに世界中を回っていた寛子も、妊娠後にサーフィンを引退。子宝にも恵まれ、幸せな日々を送っていた彼らだが、ある日、夏樹が肝細胞ガンだと診断され……。
実話か~。切ないな。でも夏樹はかっこよかったと思うよ!
評価 中の上
カリフォルニアがアメリカ合衆国31番目の州になるか、否かの投票が行われようとしていた。その投票所に悪名高いジェイコブ・マクギブンスが妨害に現れるが……。
アクションでもおもしろいやつはおもしろいな!!これより評判高いマスク・オブ・ゾロもみるしかないな。
評価 中の下
仇討ちに藩が賞金を出していた元禄十五年に、田舎侍の宗左衛門は、父の仇討ちのために江戸に出てくる。しかし、剣の腕がからきし立たない宗左衛門は、貧しいながらも人情味あふれる長屋で暮らす間に、仇討ちをしない人生もあることに気づかされる。宗左衛門は、仇討ちに対して疑問を抱き始めるが…。
クソをモチに変えるのだ!!
言ってることはいい事なんだけど、イマイチ入り込めなかった。
評価 中の下
第二次世界大戦最中の1940年、アメリカ軍潜水艦タイガー・シャークは大西洋海域を航海中、ドイツ軍潜水艦Uボートに撃沈されたイギリス病院船の生存者3名を救助する。そのうちの一人は看護婦のクレアという女性だった。この時代、"女性は潜水艦に不吉な災いをもたらす"と信じられていたことから、艦内に戦慄が走る。やがて、敵艦をやり過ごすため静まりかえっていた艦内で突如レコードが鳴り響いたり、不気味な囁き声が聞こえるなどの不可解な現象が起こり始めた。更にドイツ軍からの攻撃も激しさを増していき、乗組員は精神的にも追い詰められていく…。
潜水艦とホラーの組み合わせ。これはめったにないけど、特にこれといっておもしろいわけではない(笑)
評価 下の上
交通事故に遭い5年の昏睡状態から覚めた時、手に触れるだけで相手の未来を予知出来るようになった男。ある議員がやがて世界を破滅に導くと知った時、男は自分の使命を感じとるが……。常人にはない能力を備えたがために、世間との間に起きる摩擦に苦しみ、やがてその運命に取り込まれて行く男の悲劇を淡々と描いたSF映画の佳作。
もしも自分が未来を予知できて、そしてその未来を変えることができるとしたら、あらかじめ悪人を殺しますか??例えばヒトラーとか。テーマはおもしろいのにクソ映画だと思いました(笑)
評価 上の下
売れないグラビアアイドル如月ミキが自殺して1年、彼女のファンサイトの常連である5人の男が追悼会に集まる。家元、オダ・ユージ、スネークら5人は、思い出話で大いに盛り上がるはずだったが、「彼女は殺された」という言葉を引き金に、事態は思わぬ展開を見せ始め……。
これかなりおもしろいわ!!テンポの良さと伏線の回収の仕方が伊坂みたい。ちょっと予想以上のおもしろさでした。
評価 中の上
1930年代、戦火が忍び寄るイギリス。政府官僚の長女セシーリアは、兄妹のように育てられた使用人の息子、ロビーと思いを通わせ合うようになる。しかし、小説家を目指す多感な妹ブライオニーのついたうそが、ロビーに無実の罪を着せ、刑務所送りにしてしまう。
いやいやこれはきたいしてなかっただけ、評価があがったってのはあるけど、いい映画だわ。メッセージ性あるし、タイトルと内容が的確に一致してるし、最後にどんでん返しもあるし。ちなみに俺が見抜いた伏線を鵺に褒められたのはうれしかったわ(笑)
評価 中の上
人類や野獣、マンモスも生息していた紀元前1万年、勇気ある若者デレーは戦士たちを率い、襲い掛かるサーベルタイガーなどと死闘を繰り広げながら旅を続けていた。デレーは他民族の悪の帝王に奪われた最愛の恋人エバレットを取り戻すため、失われた文明を目指し……。
タダ券使って新所沢「レッツシネパーク」で1日2本映画を見よう第1弾。鵺と行って来ました。
細かいとこが気になっちゃう人はこの映画は楽しめないと思う。俺は細かいとこを気にするかしないかは映画によって判断するし、この映画は気にしないから、楽しかった!!!みんなかっこよかった!!
評価 下の上
ニックは恋人のジュリーの誕生日に、2人の思い出の場所を訪れていた。親友のトレバーらも一緒に楽しい時間を過ごしていたが、会社からの急な呼び出しでニックは出社することになる。その帰り道で彼らは事故に遭い、ニックだけが生き残るが・・・。
1がおもしろかっただけにすごく残念。1回目に過去に戻ってうまくいったんだから、もう戻らなきゃいいのにって思った。いや~、マジクソだわ。
評価 中の上
2001年9月11日。大勢の乗員・乗客を乗せたユナイテッド航空93便は、離陸後にテロリストによってハイジャックされていることが判明する。やがて、その情報は搭乗者のみならず、地上にいる彼らの家族や管制塔にも伝わった。耳を疑う情報が流れ、想像を絶する恐怖に襲われながらも、機内の人々は一丸となってある決断を下す。
こわい!!マジでこわい。映画というよりはドキュメンタリーっぽいけど、臨場感がある。実際に自分が乗ってたらどんな行動とったんだろう・・・。
この映画のすごいところは事実をただ綴ったところじゃないかと思う。乗客をヒーローとするのではなく、テロリストを絶対的な悪とするわけでもない。事実を淡々と観客に見せることで、9月11日に起きたことを印象付けようとしてるのかなって思った。
評価 中の中
結婚にも仕事にも行き詰まった平凡な会社員モーガン・サリバンはついに会社を辞め、刺激を求めてハイテク企業デジコープ社の産業スパイとなる。彼はジャック・サースビーという名と偽のIDを与えられ、早速ある企業のコンベンションに潜入、情報盗聴を開始する。モーガンはかつてないスリルとサスペンスに興奮を覚え、任務を成功させるたびに自信を付けていった。しかし同時に、激しい頭痛と奇妙な映像のフラッシュバックに度々見舞われるようになる。そんな時、謎めいた女性リタが現われ、モーガンに驚くべき事実を伝えるのだったが…。
途中からうすうす勘付いてたけど、またこのオチかぁ~って感じ。実は全て○○だった、みたいな。流行りすぎだろ![]()
評価 中の中
死神の千葉の仕事は不慮の事故で亡くなる予定の人物のところに7日前に現れ、その人を1週間観察し、その生死を判断すること。雨男の彼はその日も雨の中、7日後に死を迎えるはずの27歳の会社員一恵が現れるのを待っていた。やがてメーカーの苦情係として働き、疲れ果てて仕事を終えた彼女が姿を見せ……。
展開は余裕で読めた。心が暖かくなる話だね。ただ映画を見てる時に眠かったのが残念!!
評価 中の中
ある日、レイの元に祖父ロイドからスチームボールと呼ばれる蒸気を使った発明品が届く。同時に正体不明の男たちに襲われるレイ。ところがこの男たちに連れて行かれた先には、レイの父エディがいた・・・・・・。
科学は人類の平和に貢献する一面もあれば、戦争を促進する一面もあるってことだね。まぁ永遠のテーマでしょ!!
評価 中の中
新聞記者のロウィーナは、幼なじみのグレースが殺された事件を調べることになる。ロウィーナは、グレースが広告代理店のCEOにして大富豪のハリソン・ヒルと不倫の関係に陥り、そのネタで彼を脅迫しようとしていることを、グレース本人から聞かされていた。(
ラスト7分11秒 あなたは絶対騙される
このフレーズで有名な映画。ラストの7分11秒で、俺の予想通りの犯人が姿を現しました(笑)ただ世間一般で言われるほどクソ映画ではないと思ったけど。まぁ普通かな。
評価 中の上
1890年代のニューヨーク。大学教授のアレクサンダーは、ある日、婚約者のエマを暴漢に殺されてしまう。現実をどうしても受け入れられないアレクサンダーは過去に遡ってエマを救い出したいとの一念で、ついにタイムマシンを発明してしまうのだった。しかし、エマの死んだ日に戻ったアレクサンダーはそこで、エマの運命そのものはどうやっても変えようがないことを知る。諦めきれないアレクサンダーはその理由を解き明かすため、今度は一転、未来へ向け時間移動し2030年の世界へと降り立つのだった。
確かに鵺の言うとおり、タイムマシンパラドックスについての映画だろうけど、深いと思った。80万年後の未来には文明一周説が絡んでる気がしたし、月が崩壊するところは人類滅亡説が絡んでる気がした。
でも、過去を変えようとしていた主人公が最後には未来を変えるために奮闘したのが主題ではないでしょうか。未来を良くするために、「今」頑張りましょう。
ということで、4月2日に第一志望の千○○行の最終面接です。そこで内定もらったら、就活辞めます。頑張ってきます![]()
評価 上の中
シークレットサービスのトーマス・バーンズは、同僚のケント・テイラーとともに、スペインのサラマンカで開催される首脳会談に出席するアシュトン米大統領の警護にあたっていた。サラマンカ到着直後、大群衆を前に広場でテロ撲滅のスピーチを行うアシュトン大統領が突然、何者かに狙撃される。パニック状態に陥った広場の中で、狙撃の瞬間を目撃した8人は……。
めっちゃおもしろい
映画の世界観が変わるし、ストーリーも文句ない
まだ3月だけど、今年の俺の年度代表作はおそらくこれになる
ちょっと普通の映画とはものが違うね![]()
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これはみんな見たほうがいいと思う![]()
評価 中の上
明日はいよいよネ○レの面接ということで、見てみました。映画化したほうじゃなくて、キット○ット30周年記念に作られたショートフィルムの方を!!
いつだって友情を壊すのは恋愛で、友情を深めるのも恋愛なんだ。
って思ったけど、こんなの面接では言えないしな(笑)
評価 中の上
2007年。着実に回復していると思われた日本の景気だが、その実態はさらに深刻な危機にさらされていた。バブル崩壊後の景気対策のために増えた国債は800兆円にのぼり、国家崩壊は時間の問題だった。この最悪のシナリオに終止符を打つため財務省特別緊急対策室の下川路功は、ある計画を極秘に進めるが……。
突っ込み所は多いし、ストーリーも簡単に読める。それでも楽しかった!!広末の水着が見れたのはもちろん嬉しいんだけど、見れなくても楽しめたと思う。何も考えずに気楽に見れたからかな。
日本の経済崩壊はいつ起こるかわからないね!!銀行だってまだまだ潰れるかも・・・
評価 中の下
ジョーが受けた診断は余命半年。同僚といい雰囲気になるも、彼の寿命を聞いた彼女は去る。翌朝、とある社長が彼を訪ねてくる。生きている間はカード使い放題の代わりに、レアメタルを守るべく火山を諫めるための生贄として彼を遇そうというのだ。自暴自棄で二つ返事の彼は、山ほど買い物をし西海岸へ。現地で彼を出迎えたのは社長令嬢のアンジェリカ。彼女に送られ、同じく令嬢のパトリシアのヨットで島へと向かう。文字通り順風満帆かに見えた旅だったが、台風がすぐそこに迫っていた……。
途中までヤバい、下レベルだと思ってたけど、最後は馬鹿すぎて思わず笑ってしまい、この評価にしました。若き日のメグ・ライアンはかわいいね!!トム・ハンクスはもはや別人レベル(笑)
評価 中の中
天才科学者リード・リチャーズ率いる4人のメンバーたちは、人類の進化に関わる実験のために宇宙へ飛び立った。しかしそこで宇宙雲のエネルギー光線を浴びたことにより、思いもよらない超能力が身についてしまう。
まぁ思ったより悪くなかったけど、良かったわけでもない。つまり普通(笑)
ただ俺ジェシカ・アルバは好きだよ!!!!うん、大好き。
評価 中の中
家が傾くほど貧しい家に、チャーリー・バケット少年は失業中の父と母、そして寝たきりの老人4人の7人で暮らしていた。そのチャーリー少年の家の近くには世界で一番大きなチョコレート工場があった。
前回はそっこう寝たけど、今回は最後まで見れたのが収穫かな(笑)5人の子どもが生意気だったり、わがままだったり、異様に頭よかったりっていうのが、現代っぽいなって思った。
評価 中の下
コンピュータ解析に関してはトップクラスというフリーの女性プログラマー、アンジェラの元へ一枚のFDが送られてきた。そこにはネット上で偶然発見された国家機密のデータが保存されていたが、送り主は飛行機事故で死亡。バカンスでメキシコに出かけたアンジェラはそこでジャックと名乗る男性と出会い恋におちるが、彼の目的は彼女の命とディスクだった。何とか追跡を振り切って帰国したアンジェラは自分自身の存在を証明するものがすべて消失している事を知る。
別におもしろくはないけど、1995年の時点でインターネットによる犯罪をここまで予想できたのはすごいと思う。
評価 中の中
父親が他界し、その巨万の富を受け継いだハワード・ヒューズは、ハリウッドに進出、映画『地獄の天使』の撮影を開始する。
聞いていたほど悪くはないけど、良くもない。映画自体も長いし。でもまぁ実話だしこんなもんでしょ。
評価 中の上
弟に恋人を取られたミステリー作家ジェイミーは南仏へ傷心旅行に。一方その頃、若くてハンサムな英国新首相デヴィッドは秘書に一目惚れしてしまい、悶々と悩んでいた。
この世はこれほどまでに愛に満ちてるのに、なぜに俺は・・・
たくさんのキレイな人がでてきたけど、やっぱキーラ・ナイトレイは別格です!!
評価 中の中
ビール会社の商品開発研究員の兄・間宮明信と小学校校務員の弟・間宮徹信は、30歳を過ぎても仲良く同居生活を送っていた。兄弟は女性から恋愛の対象として見られることはなく、ありふれた日常にささやかな歓びを見つけ楽しく暮らしている。しかし、そんな彼らにもいよいよ恋の予感が訪れ……。
モテない兄弟がいれば、俺がモテなくてももっと楽しく暮らせただろうに。同じ悩みを抱える人が近くにいれば・・・
評価 中の上
映像制作会社に入社したての岸田智也は、ドジな性格が災いして上司の罵声を浴びる毎日を送っていた。そんなある日、智也の大学時代の親友、佐藤あおいが、アメリカで命を落としてしまう。智也はあおいの家族を空港まで送るが、目の不自由な妹のかなが渡米しないと言い出す。
何がいいのかといわれるとわからないけど、終わった後にいいなって思った。それはもしかしたら、主人公の性格が等身大だからかもしれない。
評価 中の中
2人組の凶悪な銀行強盗ゲッコー兄弟は、トレーラーハウスで旅をする牧師一家を人質にメキシコへと逃亡する。厳しい検問をくぐり抜け国境を越えた一行は、ゲッコー兄弟の仲間カルロスとの待ち合わせ場所、砂漠にそびえる巨大な酒場ティティ・ツイスターに向かう。だが、バイカーやトラック運転手がたむろすその場所には恐るべき秘密が隠されていた……。
この展開はヤバイ!おもしろいというより、ウケる(笑)もうやめてほしいくらいウケる。この展開を読めた人は天才の称号が与えられるだろうね。
評価 中の下
サイボーグ刑事のバトーは、体の全てが造り物。残されているのは、素子というひとりの女性の記憶だけだ。ある日、少女型ロボットが所有者を惨殺し、暴走する事件が発生。彼は自分の脳を攻撃するハッカーに苦しめられながら真相を追う。
ストーリーがつかみにくくなるほどの説明の長さ。話が難しい。真面目に見ればおもしろいかもしれないんだけど、俺にそこまでの集中力はない。
評価 中の上
直貴の兄は、弟の学費欲しさに盗みに入った屋敷で誤って人を殺し服役中だった。大学進学もあきらめ、工場で働く直貴の夢は幼なじみの祐輔とお笑いでプロになることだったが、毎月刑務所から届く兄の手紙が彼を現実に引き戻す。そんな彼を食堂で働く由美子が見ていて……。
小説の方がやっぱりおもしろかったけど、これはこれでありって思わせる作品。結末が全然違うけど、まぁ映画ならこれしかないんじゃない?って感じかな。
評価 中の中
NUMA(米国立海洋機関)のエージェント、ダーク・ピットは、金塊を積んだ沈没艦「テキサス」を探索中、謎の疫病の感染源を探すエヴァと知り合い……。
キレイなヒロイン、ド派手なアクション。以上!!!
評価 中の上
平凡な高校生の透、暁、哲雄の3人と、透に淡い想いを寄せる唯は、沖縄のインディーズ・バンド“ワーカホリック”のライヴを目撃して音楽に目覚める。ほどなくヒップホップ・バンドを組むが、ひょんなことからワーカホリックの前座としてステージに立つことになる。
この映画公開しているときに、鵺と韻踏みまくったこと思い出した(笑)あと、高校時代にバンドやればよかったな~て思う。やっぱ青春って高校時代だよね。
評価 中の上
1991年、香港マフィアのドンが暗殺される。ウォン警部は次のボスに扱いやすいサムがなることを望むが、結局ドンの次男ハウが権力を握る。
前作インファナル・アフェアより時間軸では前の話。インファナル・アフェアに見事につながってくし、これもやっぱおもしろい!!最近当たりが多いな~!!
評価 上の下
自分を暗殺者に仕立てあげたCIAの極秘プロジェクト、“トレッドストーン計画”などに関する取材を進めていた新聞記者ロスとロンドンで接触しようとしたボーン。しかし、CIAの現地要員に監視されていたロスは、若い暗殺者に狙撃されてしまう。
アクション好きじゃないけど、これは別格!!マジおもしろい!!また見たい!!
それにしても、グリとの飲みは笑いすぎた。リアルに呼吸できなかったし(笑)あと10秒笑い続けたらきっと死んでたわ。
評価 上の下
1991年、ストリート育ちの青年ラウは香港マフィアに入ってすぐ、その優秀さに目を付けたボスによって警察学校に送り込まれる。一方、警察学校で優秀な成績を収めていた青年ヤンは突然退学となる。彼は、警視に能力を見込まれマフィアへの潜入を命じられたのだった。やがて2人の青年は、それぞれの組織で台頭していく。そして10年後、警察はヤンから大きな麻薬取引の情報を受け取る。しかし警察の包囲網はラウによってマフィア側に筒抜けとなっていた。検挙も取引も失敗に終わったことで、警察、マフィア双方がスパイの存在に気づいてしまうのだった…。
これはおもしろい!!引き込まれるね。ディパー・デット見てても全然楽しめる!!
評価 上の下
小学校の卒業と同時に離ればなれになった、遠野貴樹と篠原明里。そのとき、二人の間には二人だけの特別な想いが存在していた。しかし、無情にも時だけが過ぎてゆく……。そんな日々を重ねたある日、ついに貴樹は明里に会いに行くことを決意。訪れた約束の日、チラホラと舞う雪がスピードを増し、辺りを白く包んで行った……。
確かに鵺が絶賛するだけのことはあるわ!!!最後に流れる山崎まさよしは反則だろ・・・。ただ主人公の心がキレイすぎるかな。俺だったら、もっと汚く生きるね(笑)
評価 中の中
自分のことをごく平凡な家庭で普通に育った幸せな娘と信じていた楓は、ある日、母親が父親の愛人だったという事実を知ってしまう。傷ついた楓は、心の拠り所にしている物理学者の博士の元へと向うが、博士は自分の壊れた家庭環境との葛藤から、楓の気持ちを受け止められず……。
スピッツの歌からできた話。俺的にはロビンソンが強く出てた気がする。ただ、スピッツの歌が要らない場面でも流れてくるのがちょっとね。
宮崎あおいはかわいすぎ!!
評価 中の下
自称売れっ子天才奇術師・奈緒子は、300年に一度、大きな災いが襲うと言われている糸節村の村人から、不安を取り除くため神を演じてほしいとの依頼を受ける。彼女が村を訪れてみると、そこには不思議な連中がいた。何でも実体化する男、足の裏に目を持つ男、確率を支配する男。彼らはそれぞれ自らを神と称していた。そして不可思議な現象も次々と起こり、奈緒子と物理学者・上田は翻弄され、追いつめられていく。矢部刑事や奈緒子の母・里見までも巻き込み、事態は予想もしない方向へと向かっていく…。
なんか微妙だった。俺は2の方が好きだわ!!珍しいタイプかな?
評価 上の下
ある日、娼婦の惨殺死体が発見された。捜査線上には、ウェイランドというひとりの若い富豪が浮かび上がってくるが...。
久々に大物のサスペンス。これはすごい。結局誰が犯人なのか、つまり誰が嘘つきなのかがわからないままなんだけど。最後の方でどんでん返しが起きて、全て明らかになったと思ったら、ラストのシーンでどんでん返し、みたいな。
評価 中の上
1944年のリトアニア。名門貴族の家系に生まれたハンニバルは戦争の悲劇により両親を失う。幼い妹ミーシャを連れて山小屋で生活を始めたハンニバルだったが、逃亡兵たちがやって来て2人を監禁。そこでのある出来事を経て孤児院に送られ、成長したハンニバルは、やがて逃亡兵たちへの復しゅうを誓う。
人を食べるようになった理由が明らかになります。つーか、レクターさん意外と日本文化の影響受けてんだな(笑)
評価 中の上
幸せな家庭生活を送る椿山課長は、勤務先のデパートで脳溢血のために突然死してしまう。しかし、現世に未練を残し死んでも死にきれない椿山は、あの世の“中陰役所”に頼み込み、3日間だけ現世に戻ることを許してもらう。あの世からこの世に舞い戻った椿山は、生前の姿とは似ても似つかない絶世の美女に姿を変えられていて……。
この映画のセリフに
「椿山のこと空気みたいだと思ってた。なくなってみると、苦しくて・・・。」
みたいな感じのセリフがある。こんな感じのフレーズに聞き覚えがある人もいるんじゃないかな?(笑)
評価 中の中
戦国の世を憂う武将の醍醐景光は、乱世を治める力を得るため、自分の子である百鬼丸の体から48か所を魔物に差し出してしまう。やがて体の一部を取り戻せることを知った百鬼丸は、魔物退治の旅に出る。一方、コソ泥のどろろは百鬼丸の強さの象徴である妖刀を奪うため、彼を追いかけ始める。
久しぶりに映画見たわ。内容は普通だけど、映画を見れたのは大きな前進かな(笑)
評価 中の上
船舶の炎上事故を調べていた捜査官クラインは尋問していたヴァーバルから奇妙な話を聞かされる。6週間前に銃器強奪事件の容疑者として集められた5人が、釈放後、協力して宝石強奪を決行。ブツをさばくためにLAの故買屋と接触した5人は、そこで新たなヤマを依頼されるが、宝石と聞かされていた獲物は麻薬で、トラブルから相手を射殺してしまう。そして恐慌状態の彼らの前に、伝説のギャング“カイザー・ソゼ”の右腕と名乗る弁護士が現れたというのだ……。
まぁおもしろかった!!だけど、どっかでこういう話を見たことがあるような気がする・・・。えらそーなこと言って俺は見事に騙されたけどね(笑)
評価 下の上
18世紀のルーマニアに住むレインの母親は、最強のヴァンパイアと恐れられるケイガンにレイプされ殺されてしまう。サーカスの見せ者だった彼女も同じような目に遭いそうになり、眠っていた本能が覚醒する。初めて人間の生き血を吸い、半分人間で半分ヴァンパイアである自分の宿命を知る。
ダイハード4をダウンロードして開いてみたら、クソ映画、みたいな(笑)
評価 中の中
ジェームズ・ボンドは、北朝鮮のムーン大佐暗殺任務に就き、英国諜報部員の精鋭たちと共に朝鮮半島に潜入する。しかし、任務遂行目前にして正体を見破られ、北側に捕まり、監禁、拷問に耐える日々が続く。14ヶ月後、ボンドは南側で捕虜となっていたムーン大佐の腹心ザオとの交換によりようやく自由の身となった。しかし、上司Mはボンドが拷問に負け情報を漏らしたと疑い、諜報部員の資格を剥奪したうえ施設内に幽閉してしまう。ボンドは自らの疑いを晴らすため、なんとか施設を脱出すると、鍵を握る男ザオを追ってキューバへと向かうのだった…。
見たことあるのに、テレビでやってたから、また見てしまった(笑)この映画見て毎回思うのはCGが多すぎじゃなければ、もっと楽しめたかな、ってこと!!
評価 下の上
高校の修学旅行で韓国に行くことになった草間えみりは、インターネットで知り合った韓国人の男友達アンジヌに会えることを楽しみにしていた。そんな中、旅行の最中にクラスメートの携帯から聞き覚えのある着信メロディが流れ出す。それは鳴れば必ず死に至る、あの“死の着メロ”だった。
がっかりだ~。1と2はそれなりに楽しかったのに・・・もはやクソ映画になってしまった。
評価 中の上
妻とその愛人を射殺したかどでショーシャンク刑務所送りとなった銀行家アンディ。初めは戸惑っていたが、やがて彼は自ら持つ不思議な魅力ですさんだ受刑者達の心を掴んでゆく。そして20年の歳月が流れた時、彼は冤罪を晴らす重要な証拠をつかむのだが……。
これは「希望」がテーマかなって思った。希望を持つことを辛いと思う人もいれば、希望を持つことによって、精神状態を保つ人もいるんだね。なかなかいい映画だと思った。
評価 中の中
美大を目指し浪人中の19歳の歩太と大学生の夏姫はつき合っていた。だがある日、歩太は満員電車で出会った美しい女に一目惚れする。数日後に彼が精神病院に入院中の父を見舞いに行くと、その女性が父の新しい主治医として現れる。しかも、彼女は夏姫の8歳年上の姉だと分かり……。
最近の恋愛ものは本当に死ぬのが多いな!!
評価 中の上
ラスベガスの大ボス、ヨーロッパ一の大泥棒、ユーロポールの腕利き刑事というトリプル包囲網を潜り抜け、門外不出の名宝と引き換えに1億9000万ドルを手に入れたダニー、ラスティ、ライナスらチームの面々。彼らは因縁の地ラスベガスで再び大きな獲物を狙うことに……。
けっこうおもしろかった!!テンポいいから、時間もあまり気にならなかったし。つーか、台風やべぇ!!傘ぼろぼろになったし(笑)
評価 中の上
地元の草野球チーム「ピーナッツ」で“伝説のサード”と呼ばれた秋吉が帰郷する。かつての最強チームも今やメンバーが9人にも満たない上、商店街は再開発に揺れ思い出の球場も消えようとしていた。そんなチームを秋吉は復活させるが……。
案外いいな!!つーか野球っていいな!!!俺も、出塁したら女の子に付き合ってもらえるようにすれば彼女できるかも!?うん、そうしよう。
評価 下の上
新米のCIAエージェントはブルガリアで逮捕した国際的テロリストを米原潜で護送する任務に就くが、潜水艦は“悪魔の眼”と呼ばれる魔の海域で何物かに襲われる。それは、かつてキューバ危機の際に沈んだロシアの原潜から漏れた放射能によってタコが突然変異した巨大なモンスターだった。折りしも海上にはテロリストの仲間がハイジャックした豪華客船が迫っていたが……。
「アナコンダ」が好きな俺としてはタコ・パニック映画にももちろん食いつくわけだけど、全然おもしろくなかった(笑)
評価 中の中
ヴァンパイア・ハンターのブレイドは、ヴァンパイアを追いつめるが、群集に目撃され、その一部始終を録画されていた。FBIから連続殺人鬼として追われる身になったブレイドは、逮捕されるのだが……。
なんかバイオハザード3をダウンロードして、開いたらこの映画だった(笑)どうせなら1から見たかったけど、なんか3が1番評判悪いから、これを1番最初に見たのはある意味ラッキーかな。
評価 中の上
英国諜報部MI6のスパイである‘00’の地位に昇格したジェームズ・ボンドは、最初のミッションとして国際テロ組織のネットワークを絶つ任務を課される。テロ組織の資金源であるル・シッフルと接触を命じられたボンドは、モンテネグロのカジノでル・シッフルと高額の掛け金のポーカー対決を開始する。
終わり方がかっこよかった!!
評価 中の中
他人の嘘がわかってしまう男とコンマ1秒まで正確に時を刻むことのできる体内時計を持つ女。演説をさせたら右に出る者はいない男と若き天才スリ。ある日彼らはロマンあふれる強盗計画を実行に移すのだが、突如現れた別の強盗にあっさり大金を奪われてしまう。
原作読んだ割には楽しめたかな。爽快感は減るけど、テンポのよさは出てたと思う。
評価 中の中
不可能なミッションを遂行してきた天才的スパイのイーサン・ハントは、敵の罠に落ち、前例のない衝撃的な計画に翻ろうされてしまう。イーサンは己との戦いを克服し、成功率0%の任務を成し遂げるため、ヨーロッパやアジアへと飛ぶ。そして最高機密組織I.M.F.の新たなるメンバーとともに任務を遂行するが……。
俺的には1が1番おもしろかったな!!ってかトムクルーズ色々あったから、そっち目線でしか見れなかった(笑)
評価 中の中
ハリウッドの映画予告編製作会社の社長アマンダと、ロンドン郊外に住む新聞記者のアイリス。クリスマス直前になってそれぞれ恋に破れた2人は、ネットを介して“ホーム・エクスチェンジ”をすることに。アマンダはロンドンに、アイリスはビバリーヒルズに旅立つが……。
なんてゆーか、ハッピーエンドなんだけど、ただ問題を先延ばしにして終わってしまったような、そんな気がする。あの終わり方でいいのだろうか。
評価 中の下
タイとビルマの国境近くにある日本軍の捕虜収容所では、連合軍捕虜を使って、国境に流れるクワイ河に橋を架ける準備が進められていた。だが、英軍大佐はジュネーヴ協定に反するとして、所長と対立。英軍大佐の気骨に共感した所長は、捕虜の恩赦を条件に再度協力を要請。捕虜たちに生きがいを与えようと考えていた大佐はこれを承諾し、こうして建設工事が始まった。だが同時に、収容所から脱走した米海軍少佐の手引きによって、連合軍による架橋爆破作戦も開始されようとしていた……。
期待が大きすぎたからか、現実味がなさ過ぎたからか、ちょっと俺は入り込めなかった。
評価 上の下
2006年、シカゴの病院で働くことになった女性医師ケイトは、湖岸に立つ一軒家からシカゴ市内に引っ越すことに。郵便受けに次の住人へのメッセージを残した彼女は、後日返事を受け取るものの、それは2004年を生きる建築家の青年アレックスからの手紙だった。
俺って恋愛映画はあまり見ないんだけど、これは今まで見てきた恋愛映画で1番かも!?おもしろい!!というのはやっぱ時空が絡んでるからなんだけどね。開始30分くらいで展開読めたと思ったら、読めてなかった!!時空絡むと最後の最後で一ひねりできるからね。かなり楽しめました。
ちなみに、この映画は溝井も絶賛してた!!もしかしたらうちらって気が合うのか!?(笑)
評価 中の上
何も言わずに自分の前から姿を消した静流に会うため、誠人はクリスマスでにぎわうNYへとやってきた。6年前、誠人は個性的な静流と出会い、静流は一目で彼に恋をした。写真が趣味の誠人と一緒にいたい一心で、静流もカメラを扱い始めるが、誠人は別の女性みゆきに片思いをしていた。
案外よかった。「いま、会いに~」といい、市川拓司の恋愛もの好きかも。これって「恋愛写真」のもう一つの物語っていう設定らしいから、ぜひ恋愛写真も見ないと!!それにしても宮崎あおいはやぁ~ばい!今までの中で1番かも!!2時間が苦にならなかった(笑)
「好きな人が好きな人を好きになりたかっただけ」
つまり俺に高岡蒼甫を好きになれと・・・いや、無理っしょ。
評価 中の上
東京でカメラマンとして成功している猛は母の一周忌で帰省する。彼は実家のガソリンスタンドを継いだ独身の兄の稔や、そこで働く幼なじみの智恵子と再会し、3人で近くの渓谷に行くことにする。猛が単独行動している間に、稔と渓谷にかかる吊り橋の上にいた智恵子が転落する。
この映画はすごい。見る人によっていろんな解釈が出てくると思う。結局、智恵子は落ちたのか落とされたのか、最後の場面で笑った兄貴は一体何を思ったのか・・・それぞれの気持ちが「ゆれる」。見る側の解釈も「ゆれる」。熱く語り合いたい映画です。
評価 中の上
犯罪者の一族に生まれたビリーは、自らの生い立ちと決別するため警察官を志し、優秀な成績で警察学校を卒業。しかし、警察に入るなり、彼はマフィアへの潜入捜査を命じられる。一方、マフィアのボス、コステロにかわいがられて育ったコリンは、内通者となるためコステロの指示で警察官になる。
「インファナルアフェア」ってたいていの人がこれよりおもしろいって言うよね。ってことはそうとうレベル高いよ!!これですらおもしろかったし。なんとか見ないとな~。これはかっこいい映画って感じ!!
評価 上の下
高校2年生の紺野真琴は、自転車事故をきっかけに、時間を跳躍する能力を持ってしまう。その能力のことを叔母の芳山和子に相談すると、それは“タイムリープ”といい、記憶の確かな過去に飛べる能力だという。半信半疑の真琴だが、日常の些細な不満やストレス解消などのため、むやみやたらに能力を乱用しだし……。
これはいい映画だわ!!最近のアニメはいいね!!結末は切ないけど・・・実際は過去をやり直せないからこそ、今を精一杯生きなきゃいけない。そのことをわからせてくれる映画だね。
評価 中の中
戦で親を失った少女は生きるすべもなく、死者の懐からまんじゅを盗んで食べようとしていた。その様子を見ていた、少年に盗っ人と呼ばれ、つるしあげられる・・・。その数年後、奴隷として生きてきた男が伝説の甲冑を身にまとう男と出会う。
まぁ普通かな。特におもしろくはないけど、そこまでつまらなくもないみたいな、そんな感じ(笑)
評価 中の中
那覇で自分の店を持つことを夢見て働く兄の洋太郎のところへ、高校に合格した妹のカオルがやって来て同居することになった。やがて資金が貯まり店が開店を迎えようとしたとき、洋太郎は詐欺に遭って莫大な借金を背負ってしまう。それでも洋太郎はカオルを大学に進学させるために必死に働くが……。
途中まではよかったんだけど、最後のワンシーンがリアルに気に入らないわ。残念だな~。長澤まさみと妻夫木聡には文句はありません。
評価 下の上
異国情緒あふれる長崎の街を舞台に、妄想の恋に生きる女性が本物の恋を探して奮闘する。
ダメだ。入り込めない。中谷美紀のすばらしい演技に点数上げたようなもの。
ちなみに7月24日通りの景色はすごい。あんな景色が見える街で暮らしたい!!
評価 中の上
時代の波で閉鎖に追い込まれた、とある炭鉱の村で、常磐リゾートハワイアンセンターを作る計画が持ち上がる。村の娘たちはそのオープンに合わせてフラダンスを踊り始める。
これはいい話だわ。親子愛・兄弟愛・友情・別れ・努力・成功、その全てがつまってる。そしてなにより実話ってのがいいね!!実話で当たりっていうのは珍しいんじゃないかな。
この映画の蒼井優は完璧だわ~。というよりこの映画は蒼井優じゃなきゃダメ!!ってか松雪泰子はなぜにあんなに色っぽい??
評価 中の中
高校の水泳部を舞台に繰り広げられる、不器用な二人の恋模様を描いた話。
まあこれはこれでいいんじゃないでしょうか。なぜかって?長澤まさみと市川由衣の水着姿が満載だからです。これはゴミ箱に捨てるのをためらうわ~(笑)
とりあえず寮に入ってみたいな。あとは俺の人生は水泳をやめたとこから狂いだしたっぽいってことに今気づいた(笑)
評価 上の下
魔女の女の子が修行のため、ある街へ行き、色々な人と出会い、成長していく。
テレビでやってたから見たけど、おもしろかった。俺は人間的な成長がこの話のメインかなって思ったんだけど、みんなはどうとらえたのかな??見たことある人、語り合いましょう!!!
ちなみにこれはちょうど100個めの日記です!!
評価 中の下
ある高校生のアメリカ人が東京にやってきて、ドリフトキングとレースをする。
あまり面白くはないけど、ドリフトの技術は凄いと思った。こんなにドリフトできたら、世界中のギャルと付き合えるんじゃないかな?ギャルとかドリフト大好きそうだし(笑)
評価 中の中
1人の武士が失明してしまう。奥さんは家の存続のために位の高い武士と寝てしまう。だが、その武士がただ奥さんをだましていただけという事実を知り、盲目の武士は果たし状を送る。
比較的淡々と進む映画だから、眠いときに見るのはお勧めできない。内容は途中から読めちゃうから、おもしろさはない。何が伝わるか、という面だと、男の誇りとか、やっぱ愛とかかな。
本当に大切なものって目では見えないんだろうね。
評価 中の上
ジャックを救いだした一行は、海賊評議会の開催地へ。東インド貿易会社との最後の戦いが始まる。大ヒットシリーズ、ここに完結。
なんか評判あまりよくなかったから、全く期待しないで行ったんだけど、それが功を奏したのか、案外楽しめた。
それにしても、キーラ・ナイトレイは反則的にかわいいな。美脚だし。視線は挑発的だし。もう俺どうしていいかわかんないよ(笑)
評価 中の下
モロッコ、メキシコ、アメリカ、日本を舞台にそれぞれの国で異なる事件がおこる。しかし、その全ての事件は1つにつながっていた。
この映画の売りはなんだろう・・・?地球という1つの惑星に住みながら、みんながばらばらとかそういうことが言いたいのかな!?とりあえずおもしろいとは思いませんでした。
ちなみに新橋のSLはでてこなかった(笑)
映画が始まって1時間41分、はまさあが誇るイケメンは勃起したらしいよ!!
評価 上の上
もはや説明不要!!最高の映画ではないでしょうか??テレビでやってるとどうしても見ちゃうもんな。前見たのいつかは覚えてないけど、前よりかは深く話を読めたと思う。逆に言えば、純粋に楽しめる年齢ではなくなったってことだね。ちょっと複雑かな。
ってかシータ髪短くなっちゃうけど、俺はそっちの方がタイプです。ムスカもいいとこあるね!!礼を言わねば。
評価 中の中
まぁ前小説のことを書いた時にストーリーも書いたからそこは割愛。
小説がほぼ完璧だっただけに、やっぱ落ちる。映画ではもっと山場がないと集中力がもたないし、苦しい。
ただそれでも青春を感じさせるものがある。やっぱ高校生活っていいなって思った
評価 中の上
今や絶大な人気を誇るスパイダーマン。そんなスパイダーマンに今回は3人の敵が襲い掛かる。さらに彼は、自分の心の闇とも戦わなくてはならなかった。
アクション映画は基本あまり見ないんだけど、これは普通におもしろいかな。アクションの中ではトップクラスに入るね!!
ってかハリーはいい奴すぎるだろ(笑)
評価 中の中
当時の日本が誇る世界最新鋭の兵器、戦艦「大和」。その大和に乗り込む人々と、それを取り巻く人々の様々な思いを描いた映画。
まあおもしろいとは思うんだけど、この手の映画は「硫黄島からの手紙」がよすぎただけに、インパクトに欠けた。
死んでいく人たちの思いや、生き残った人たちの思い。死んでいく人たちは生きて欲しいと願い、生き残る人たちは、死んだ人たちを思い、そこで時間が止まる。現代を生きる、平和に安住する自分たちには想像もできない世界だよね。
評価 中の中
普段から対立しあう日本人の高校生と、朝鮮人の高校生。そんな時、一人の日本人高校生が、朝鮮人の高校生に恋をした。
この映画メッセージ性強いね。タイトルからもわかる通り(パッチギ=ハングル語で突き破る、乗り越える、頭突きの意)、人種や国境(北と南、日本と朝鮮とか)を気にするなって感じが出てるかな。まあその二つを突き破れる可能性を持つのは、スポーツ、音楽、そして愛ってこと!!!
評価 中の上
大災害によって日本は1年以内に沈没の危機に陥る。未曾有の困難に人々は逃げ惑い、政府は対策を練るが、フィナーレを告げる富士山の噴火がすぐそこまで迫っていた。
これはね~、思ったよりいいよ!!やっぱ、アルマゲドンに似てる感じはあるんだけど、危機が日本に限定されてるのがいいって思った。日本人てさ、不思議だよね。
もちろん海外に逃げる人が圧倒的多数なんだけど、中には、何もしないで、思い出に溢れた家で愛する人と一緒に死にたいみたいな人がいるわけ。もちろん馬鹿げてるんだけど、なんかなるほどって思う部分もあるんだよね。そういうのが不思議だな~って思った。
評価 中の中
家庭が崩壊した少年が運命を変えるため、幻界へ旅立つ。
これはパールが貸してくれた小説を読んだから、内容がわかったんだけど、そうじゃない人は理解できるのかな??まあ小説の方がおもしろいのはしょうがないんだけどね。ちなみに俺はつらい時にははっきりつらいって言います。
評価 中の下
船の転覆事故が起きて、海上保安隊が助けにいくも、船内に閉じ込められる。
結末の近くで、一瞬いいかもって思ったけど、次の一瞬で萎えた。
評価 上の下
舞台はアフリカ。一人のアフリカ人がきれいでおおきいダイヤモンドを掘り当てた。そのダイヤモンドをめぐり、密輸で金儲けを企む男、密輸ルートを知りたい記者、そして、政府軍や革命軍をも巻き込み、争いが勃発した。
これを見たらダイヤが買えなくなるね。重い映画だった。ただのめり込むね。気がついたら惹きつけられてるって感じ。ディカプリオマジかっこよかった!!
評価 中の中
224便の乗客のうちのある4人が20年前にタイムスリップした。その4人は20年前に遣り残したことがあった。一人は世話になった盲導犬に会いに。一人は近所のおじさんに謝りに。一人は母親に会いに。そして一人は初恋のおねえさんに会いに。20年前から続くそれぞれの思いに終止符をうつ。
これはね~、最初はもう下レベルだなと思ったよ。ただ結末がまあまあだった。やっぱ時空が絡んでくるとちょっとおもしろくなっちゃうね(笑)
評価 中の中
アイルランドがイギリスの浅占領に抵抗するために武装集団を編成する。それに対しイギリスは休戦協定をもちかけた。その休戦協定はアイルランドの自由を認めるものだったが、アイルランドはイギリスの統治下に置かれたままだった。武装集団は停戦協定に従うものと、完全独立を目指すものにわかれ、やがて、同胞の殺し合いが始まっていく。
重いね~。人それぞれの思いがぶつかるからね。戦争ってやばいな~。無意味だよね。戦争映画見た後いつも思うし。ただ人間が人間である限りこの世から戦争はなくならないだろうね。
評価 中の上
一人の天才投手とそれをとりまく人々の心情を描いた話。「お前の野球ってなんなんだよ!!?」
これはいい話だと思う。主人公の投手から見たり、母親から見たり、弟から見たり、キャッチャーから見たり、そんな感じでいろいろな人の立場に立てると、いろいろな物語が見えてくる。
もちろん矢島繭萌え~(笑)さなぎじゃなくてよかったって心底思う!!
もちろんかどわきはキモい。微妙な笑顔だし、中学卒業しないとか言い出すし、挙句の果てに主人公に惚れたとか言い出すし・・・
ちなみに横手2中の5番ショートの人の野球は「振り逃げ」です。ちなみに俺の野球は「不利逃げ」です。強いとこと対戦する時は逃げます。
評価 中の中
チンギス・ハーンがモンゴルを統一するまでの過程を描いた話。
まあまあかな。正直こんな映画見たくなかったけど、見てみるとまあまあかな!!とりあえずどこまでが真実なのか知りたくなった!!
これはパールしかわかんないかもしれないけど、Araが出てたよ!!しかもけっこういい役だった。マツケンより目立ってたかも(笑)
ってか俺今年に入って邦画半端ないな。まあいつか勢い衰えるだろうけど。
評価 上の下
543人の犠牲者をだしたフェリーのテロ事件が発生。ATFに所属する一人の男が、一人の女を救うため、そして事件を食い止めるため、4日半前の過去に戻り、運命を変えようとする。
これは難しくて、内容も自分の力では理解しがたいところがあるけど、俺は好きだね。謎とか解くの好きだし。ドニーダーコや、漂流教室に通じる部分があるかな。謎解きが好きな人は見る価値ありかも!!え~と、見た人は電話ください。語りましょう!
評価 下の中
80分しか記憶がもたない数式を愛する博士と、それを世話する家政婦、その息子の3人が触れ合い、家政婦と息子は博士からいろいろなことを学んでいく。
俺こういう映画無理!!眠くなっちゃった。そもそもなんで数式愛すのか意味わかんない!!人を愛せ、人を!!ちなみに深津氏が家政婦だったら、人生にヤル気がでそうです。
評価 中の中
太陽に当たってはいけない病気の女の子が、一人の男と出会い、死ぬまで前向きに生きていく。
ふつ~~の映画。YUIも別にタイプじゃないし。家にあったから見ただけ。いや、別につまらないわけでもないんだけどね。とりあえずAVと健康を一緒にしてごめんって思った(笑)
評価 中の上
一人の男が満員電車で痴漢に間違えられた。被告人は無実を主張。背後に国家権力をちらつかせた有罪率99・9%の日本の裁判の現実が暴かれる。
この展開はものすごいイライラするね。日本の裁判やばい。もし自分が間違えられたらと思うとぞっとするわ~。あとこづやん言ってた通り鈴木らんらんきれいになってた(笑)
ここでお勧めの映画を一つ。今夏公開の「それでもボクはやった」(主演・のぶ)。
これは注目だと思われる。日本の変態の現状が暴かれるよ。
「お前は痴漢をしたんだな?」
「はい。」
「え?あっ。マジで??じゃあ起訴っ!!!」
こうしてノブは起訴された。そして裁判が始まった。
検察「被害者と思われている15歳の女の子は触られてないと言っているけど、君は容疑を認めるんだね?」
ノブ「はい。」
検察「以上です。」
弁護人「被告人に対する質問はありません。ただ私が主張したいのは、被害者が触られていないと言っている以上犯罪は起こっていないということです。」
検察はあるものをもってきた。
検察「このタイトルを読んで下さい。」
弁護人「異議あり!関係のない質問と思われます。」
ノブ「別にいいですよ。痴漢地獄」
検察「つまりあなたは痴漢が好きなんですね?」
ノブ「まあそうですね。」
検察「この本は表紙に制服の子が写っていますが、制服は好きなんですか?」
ノブ「大好きです。へへっ。」
弁護人「それを言ったら世界中の男が犯人になります。持ってない男を探す方が難しいでしょう。」
裁判官「証人の方に質問します。この男は痴漢していましたか?」
証人「していません。間違いありません。」
裁判官「判決を言い渡します。被告人は無罪。なぜなら、誰も被告人の痴漢を目撃していなく、されたという人もいないからです。被告人から最後に一言。」
ノブ「ボクはやりました。それだけは事実です。」
「嘘だ!!こんな裁判見たくない!!!」ノブの友達の穂祖意ダルビッシュ有痔は走って出て行った。
裁判官「被告人は不服の場合控訴することができます。」
晴れやかな表情をしてボクは言った。
「控訴!」
評価 中の上
20年前に殺害された家族。リストラにあい不運が続く男。対立する2つの組織。その2つの組織に出入りする1人の殺し屋。それぞれの運命が交錯していき、意外な結末をもたらす。
これはふつ~におもしろいね。サスペンス好きな人にはお勧め!!しかも謎明かしが丁寧だからわかりやすいし。欠点がない映画って感じかな。一番気に入ったセリフは
「続けていいよ」
だね。恋人の不倫現場を目撃した時のセリフです。俺も目撃した時使おっと!!
さ~てと、明日はまたインターンです。この前けっこう話したキモ男が明日も来る的なことを言ってた気がするので、また話してきます。明日はかわいい女の子と2人で外回りとかしたいな~。とんでもないぶっさいくと組まされたらマジやばいけど。
評価 中の中
仕事はできるが、男に縁がない姉と、ろくに仕事もせず、男と遊びまくる妹の話。
普通だな~。こういう話って男が見るより、女が見るほうが面白く感じるんだろうね。なんかホント普通だわ。それ以外に感想がない・・・
おそらくこれがレンタル含めて今年最後の映画になると思うんだけど、締めにはあまりふさわしくはないな。ま、キャメロン・ディアスの体がすばらしいということで許しますか(笑)
評価 中の上
戦後の日本の様子を描いた心温まる話。
なかなかよかったと思う。部分部分で感動もあるしね。ってかこれといって書くことはないんだけど(笑)まあよかったです。
今年は邦画の興行収入が洋画の興行収入を上回ったとか。今公開中の「武士の一分」とか、「ゲド戦記」とか「デスノート」とか・・・あとは・・・何があったっけ??サイレン?(笑)しかもこの記事読んだの昨日とかなんだけど、何年ぶりかは覚えてないや。
ちなみに来年は洋画がやばいって書いてあった。「パイレーツ・オブ・カリビアン」、「ハリー・ポッター」、「スパイダーマン」を中心に色々な続編が公開されるらしい。
それにしても今年はレンタル含めるとかなり映画みたな。全く思い出せないけど(笑)
評価 中の下
ジグソウと名乗る殺人犯が残酷なやり方で殺人を犯していく。さあ、ゲームをしよう。この言葉を合図に、今回は息子をひき逃げされた復讐に燃える一人の父親と、優秀だが家族とうまくいってない一人の女性医師を巻き込み、事件は意外な結末を迎える。
今回はどうしてもネタばれっぽくなっちゃうから、見る予定のある人はこれ以上読まないで下さい!!
さすがに3までいくとこんなもんかなって感じ。今回は今までと違ってオチも読めちゃうし。メッセージ性もやっぱ弱くなったな。
あえて言えば、俺は「人は可能性を持って生まれてきたのに、なぜそれを生かそうとしない。」っていうジグソウの台詞かな、って思う。そうすれば、1と2の「人は生を実感しないで毎日ただなんとなく生きている。」とか、「人が生を実感するのは死ぬ直前だけだ。」的な意見とつながってくるし。
このことがあったから、ジグソウは生存の可能性を0にする彼女のやり方が気に入らなかったんじゃないのかな。この映画はあまりにもグロい!!グロすぎる!!!ただそのことによって、観客に生の実感を与えているような気がする。
mixiでフランキーに回されてたのを急に思い出したよ。バトン回してくれたら、これからはやりますんで、よろしく!!
1.生まれて初めて劇場でみた映画は?
記憶にある中で初めてなのは、ドラゴンボールの「極限バトル三大超サイヤ人」かな。
2.一番最近劇場でみた映画は?
「父親たちの星条旗」。ブログ参照。
3.最近DVDで観た映画は?
ここ1ヶ月はなんにも見てないよ。
4.一番よかった白黒映画は??
「墨と精子」。
5.一番よかったアクション映画は?
アクションあまり見ないからな~。
あえて言えば、「バイオハザード」。ミラジョボビッチの乳首に乾杯(笑)
6.一番よかったロマンティック映画は?
そんなもんない!!
「50回目のファーストキス」は見たいけど。あとは「好きだ、」とか。
7.一番よかったアニメ映画は?
「天空の城ラピュタ」!!文句なし!!完璧。
8.一番よかったミュージカルは?
「のぶと百人の女たち」。
9.旅をしたくなる映画は?
「ロード88」かな!!旅は青春!
10.観るとお腹が空く映画は?
お腹が空きそうな時間帯に見た映画全て。
11.泣きたいときに観る映画は?
「アルマゲドン」。
12.途中で観るのを止めた映画は?
「バニラスカイ」。2回試みたけど、どうしても寝てしまう。
13.元気がでる映画は?
ヒロインがかわいくて明るい内容の映画。なんかない??
14.何回でも観れる映画は?
う~ん・・・「やっぱ硫黄島からの手紙」かな。レンタル始まったら借りるし!
15.絶対に薦めない映画は?
「ドリームキャッチャー」。な~にが夢の番人だ、でしょ?
「アンブレイカブル」。馬鹿じゃないの??
16.これまで観た映画で一番怖かったのは?
「ブラザーフッド」かな。なんか、ね。
17.人生の勉強になる映画は?
「saw」・・・ただのグロい映画と思うなかれ!!メッセージ性強し。ただ3はどうかな??
18.すきな映画のジャンルは?
サスペンス!
やっぱここ1年ぐらいに見た映画に集中するな!!なに見たか覚えてないし。
評価 中の中
日本との硫黄島での戦争で撮られた1枚の写真がある。そしてその写真が戦争に苦しむアメリカ国民に大きな希望を与えた。そして、その写真に写った兵は、帰国後ヒーローと称えられる。しかしその心中は複雑なものだった。
この映画を見るつもりがあるなら、硫黄島からの手紙より先に見なくちゃダメだね。ヒーローと呼ばれるのが辛いっていうのはわかるけれども、日本側の方がやっぱり辛いだろうなって思っちゃうし・・・こっちを先に見たらまた違った感想を持ったんだろうな。惜しいことしたわ。
評価 上の中
時は第二次世界大戦の佳境。アメリカ軍が5日で終わると思っていた戦争を36日間もたせた男たちの壮絶な生き様を描いた物語。
この映画はマジでいい!!面白いとかではなくて、すごい引き込まれた。見ているうちに戦争の無意味さ、むなしさがひしひしと伝わってくる。俺なんかじゃとても消化できない。実際現代でも戦争は起きてるし、戦争のない世界は訪れることはないとさえ俺は思う。
もし俺が当時の世界に生きていてこの現場にいたらどうしただろう・・・負けることはもはやわかっていたはず・・・自分がかなりの確率で死ぬであろうことも・・・
私たちがこの戦争を1日でも長くすることによって本土の人々が1日でも長く平穏に過ごせるなら、この戦争に意味はある。
家族を守るためなら死んでも構わないと思うが、家族のことを想うと死ぬのをためらってしまう。
いつか人々が私たちのことで涙し、追悼する日がくるだろう。
こんな感じの3つの台詞が頭から離れない。
最後に二宮がカメラ目線を3秒くらいする。その行動が意味するものを、二宮が、イーストウッドが観客に伝えたかったものを俺は未だにわからないでいる。
戦後に生まれた俺は幸せです。この映画は全ての日本人が見るべきだ!
目を背けてはいけない現実がこの映画にはつまっているのだから・・・
評価 前編 上の下 後編 中の上
名前を書かれた者は死ぬという究極の殺人兵器デスノート。そのノートを拾った一人の天才は犯罪者のいない世界を作ろうと、犯罪者を殺していく。この犯人を捕まえるために、もう一人の天才が立ち上がった。
後編のオチはちょっとがっかりした。やっぱもうこのオチしかないのかな??俺は別のバージョンが見たかったよ。
ってか戸田恵梨香や~~~~~~~~~~~~~~~~~ばい!!!今一番好き!!!!!!!!!!!!かわいすぎ!!!!!!!!!!映画に集中できなかった。リアルに色々妄想した(笑)この想いは止まらない!!!!君が好きだと叫びたい!!!!!!なんかテンションあがって来た(笑)妄想しよう、そうしよう!!!
彼女と付き合えたら、毎日が昨日以上の今日、今日以上の明日になるんだろうな。そして彼女はこう言うんだよ。
「私、今まで気づかなかった。最高って・・・一つじゃないんだね。」
あ~でも付き合えるほど仲よかったら、逆に友達のままで一生仲良しでもいいのかな?迷うな。ただもうやっぱ打ち明けたくなるんだろうな。こんな時はこうやって打ち明けるんだ。
「ずっと友達でいたい気持ちも正直あったけど、・・・ほんとは実は好きだよ。約束するよ。世界観変えるような素敵な体験をgive you。迷惑か??」
「ううん。迷惑なわけないよ。」
もしこうなったら、俺は二度と離さない!!!!世界が終わるまではね!!!!!例えどんなかっこいい奴が現れても。例え明日もし君が壊れても。なぜかって??俺のこの二本の足は彼女のところへ行くためだけにあるんだから。俺のこの二本の腕は彼女を抱きしめるためだけにあるんだから。俺のこの頭は、彼女を想うためだけにあるんだから・・・
それで、プロポーズはこう言うんだ。
「もし迷惑じゃなかったら、朝から晩までそばにいるよ。」
それで彼女はこう言うんだ。
「仕事は?」
安西先生、彼女が欲しいです。
評価 中の上
ある物理学者が行方不明の女の子を捜すため、変な女とある島へ向かう。が、その島は変な奇術者に支配されていた。
トリックシリーズは始めてみたんだけど、普通におもしろいね!!!ただどうなんだろ??普通のシリーズとか、前作の映画とか見てると微妙なのかな?一緒に見に行った友達は笑いをとろうとしすぎって言ってたな。ただ俺は楽しめたから、前作も見ようと思う。
評価 中の下
共感覚を持つ人たちは色などから不思議なメッセージを読み取ることができるという。殺人事件の犯人は共感覚者。次なる目的は一人の少女。彼女を守るため、ある共感覚者が立ち上がる。
内容は簡単だったな。初心者向けのサスペンス。開始20分くらいで黒幕が読める。ただこの映画は内容が問題じゃない!!!問題は出演者だ!!!宮崎あおい、石田ゆり子夢の共演(笑)最高だった!!!
評価 下の中
感染すると自殺したくなるといウィルスが蔓延。治すにはある男二人組みが奏でる音楽を聴くしかない。その男たちのところに感染した1人の女が現れる。
この映画はホントに合わなかった。早送りしまくったし!本来なら下の下だね。うん、宮崎あおいかわいい(笑)マジで!!!
評価 上の下
ある男女8人が偶然一つのモーテルに泊まるをえない状況に追い込まれる。しかし、そこで殺人事件が発生!!事件を推理していくうちに、8人に誕生日が同じで、名前に州の地名が入っているという共通点が見つかる。
最後はある意味とんでもないオチでがっかりする部分もあるけど、俺は好きだね!!サスペンス好きならお勧め!!見る価値あり。しかもイジリがいあり(笑)
評価 中の上
男二人組みがファイトクラブという組織を作って、殴り合いの組織を作る。そして、最終的には世の中に革命を試みるが、男二人の間に亀裂が生じ始め、意外な結末に。
最後は一応どんでん返しがあったけど、俺は読めたよ!!現在流行気味の結末なんだけど、この映画が初めにやったとか・・・ってかこの映画はなんかかっこよかった!!!男なら誰もが入りたい組織だね。ブラピもこの映画のやつが一番かっこいい!!
評価 中の中
二人の男女が恋に落ちて、楽しい日々を送るが、やがて彼女はアルツハイマーになってしまう。
この話はねえ、前から学校で、私の頭のような消しカスとか、私の、消しカスのような頭とかいろいろいじってたから、正直全く期待はしてなかった。そしたらなんと、思ったよりよかったんだよ!!ってか全然いじれるような内容じゃないし(笑)
その状況を考えるとむしろめっちゃ重い。もし自分が病気になったら、どうするだろう。好きな人のことを全く覚えていられなくなったら・・・怖いな~。
評価 上の下
あるホテルで大晦日に色々と起きた出来事についての映画。テンポがいいし笑いもある。
この映画は、映画館でも見たのに、姉が借りてきたからまた見ちゃった。やっぱ俺は好きだな~。たまには深く考える映画から離れてこんなのもいいなって思う。三谷さんの作品はどれも好きだけど、個人的にはこれが一番楽しかった。レンタルだし、見て損はしない作品だと思うよ!!ってか俳優豪華すぎだろ。
とうとうきたよ、初ブログ。mixiはやってたけど、周りの目を気にしちゃって、なかなか趣味に走れなかったからね。趣味と言ってもいっぱいあるんだけどね。これからは映画とか漫画とか本とか競馬とか野球とか・・・ま、気楽に書いていくよ!!いや、もちろん、日々の出来事とか、思ったこととかも書くけどね。とりあえず手始めに一番最近に見た映画について書きますか。
ドリームキャッチャー 評価 下の上
教えてあげよう!!見たことを後悔する恐怖を!!
見たいな事がパッケージの裏面に書いてあったけど・・・は??って感じ。確かに見たことは後悔したけどね(笑)ってか俺思ったんだけど、エイリアンネタなら、前もってそのことを発表してほしくない??そうすれば見ないからさ!
教えてください!!見たことを後悔するであろう内容を!!
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